米医師も驚がく!イブラヒモビッチの体を研究材料に「20年プレーしてきた選手としてはありえない状態だ」【170507】

1 :2017/05/08(月) 08:49:04.30

 マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチ(35)が米国の医師たちを驚かせた。

 同FWは4月の欧州リーグ準々決勝アンデルレヒト戦で右ひざの靱帯(じんたい)を損傷。米ペンシルベニア州のピッツバーグ大医学部で手術を受けていた。

 英インディペンデント紙(電子版)がスウェーデン地元紙の情報をもとに報じたところによると、手術は無事に成功。そればかりか、執刀医たちはイブラヒモビッチのコンディションの良さに驚き、研究のためにさらなるテストを行いたいと申し出たという。

 「医師たちはズラタンのひざに驚いていた。20年プレーしてきた選手としてはありえない状態だと。内部はとてもきれいで(靱帯以外は)痛んだところがまるでなかった」と代理人のライオラ氏。

 続けて「ズラタンの体はとても強く、ドクターは『引退後でいいから、リサーチのためにもう1度彼をここに連れてきてほしい』と言っていた。彼らはひざと靱帯についての世界最高の研究機関なんだ。だからズラタンが引退したら、もう1度アメリカに行って、彼のひざを研究材料として使ってもらうつもりだ」と話した。

 イブラヒモビッチとマンUの契約は1年。加えて、もう1年延長できるオプションがついている。完治までに時間のかかるけがなだけに、来季マンUに残るのかどうかは微妙なところ。とはいえ、どのチームでもいいから、復活してほしい。あの力強いプレーをもう1度みたいと思うのは筆者だけではないだろう。

 【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)

日刊スポーツ 5/7(日) 22:10
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01819828-nksports-socc

 

3 :2017/05/08(月) 08:52:59.54

ライオラの言うことだし

 

4 :2017/05/08(月) 09:01:37.93

ロベカルも同じ事言われてたような

 

7 :2017/05/08(月) 09:19:16.70

ライオラ必死w

 

9 :2017/05/08(月) 09:23:33.88

走らないからな

 

12 :2017/05/08(月) 09:42:09.00

一生懸命アピールしても今オフに契約取るのは難しいだろうな
次の冬かねー

 

13 :2017/05/08(月) 09:59:46.04

怖いからあからさまなファールとかしづらいのかな相手側も

 

14 :2017/05/08(月) 10:01:08.81

アホみたいに投げても故障知らずの鈴木啓示といい、結局は体質だよな
本人もかなり気をつけてるのにしょっちゅう膝を壊すやつもいるし

 

15 :2017/05/08(月) 10:05:04.18

こいつは性格に難あり

 

18 :2017/05/08(月) 10:18:23.23

>>15
むしろ性格が魅力

 

16 :2017/05/08(月) 10:07:03.18

テコンドーのお陰ニダ

 

17 :2017/05/08(月) 10:11:25.10

筋肉と骨の生え方やバランスが最良なんだろうな

 

34 :2017/05/08(月) 21:48:47.32

>>17
特殊なトレーニングとかしてなさそうだから、素質なんだろうな。

 

20 :2017/05/08(月) 10:37:32.07

ライオラ発信じゃ嘘と思っていた方が良いな。

 

23 :2017/05/08(月) 10:56:43.27

世界最高の研究機関といいつつ
サッカー選手でわざわざ渡米して手術受ける選手って聞かないな
大抵スペインに行ってるよね

 

25 :2017/05/08(月) 11:14:31.93

本人は神だと自負していたがあながち間違いではなかったか

 

27 :2017/05/08(月) 11:28:16.92

市場価値を少しでも落としたくない代理人

 

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494200944/l50