大迫はボランチ出場も?バイエルン戦での気になる起用法は――【170303】

1 :2017/03/03(金) 16:51:31.63

シュテーガー監督は技術や汎用性の高さを評価。

 3月4日のブンデスリーガ23節で、首位バイエルンをホームに迎えるケルン。7位と好位置に付けているとはいえ、直近の公式戦4試合で3敗を喫するなどチームは低空飛行が続いている。4連覇中の絶対王者に対して勝利できれば理想的で、最低でも引き分けに持ち込んで復調のきっかけを掴みたいところだ。

 台所事情は厳しいと言わざるを得ない。MFのレオナルド・ビッテンコートとマルセル・リッセが負傷離脱中で、怪我明けの守護神ティモ・ホルンと主将マティアス・レーマンはバイエルン戦に間に合うかは微妙な状況。さらに、本職はSBながらレーマン離脱中にボランチで奮闘していたヨナス・ヘクターが累積警告で出場停止と、複数の主力を欠いてこの大一番に臨まなければならない。

 深刻なのは、ボランチの頭数不足。計算が立つレギュラークラスはマルコ・ヘーガーのみという惨状で、そのヘーガーのパートナーに誰を据えるかがこの一戦のキーポイントになりそうだ。

 そこで浮上するのが、大迫勇也のボランチ起用法の可能性だ。今シーズンは主に2トップの一角でプレーしているが、20節のフライブルク戦ではヘーガーが負傷交代した前半途中からボランチにポジションを移し、まずまずのパフォーマンスを見せた。

 そのフライブルク戦のベンチには中盤センターを本職とするミロシュ・ヨイッチやサリフ・エズジャンが控えていたが、ペーター・シュテーガー監督は大迫を選んだ。その事実が示すとおり、指揮官はこの日本代表FWの技術や汎用性の高さを買っており、バイエルン戦で再びボランチ起用に踏み切っても不思議はない。

 いずれにせよ、バイエルンの攻撃を耐える時間帯が長くなるのは間違いないだろう。そうした苦しい展開のなかで、大迫はどのようなプレーを見せるのか。真価が問われる一戦になりそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00023053-sdigestw-socc

 

3 :2017/03/03(金) 16:54:12.77

鈍足がぶっちぎられてミドル決められる姿しか思い浮かばない

 

4 :2017/03/03(金) 17:01:02.05

大迫がスーパーミドルでノイアーを破るに1票

 

5 :2017/03/03(金) 17:03:18.39

FWなのにサイドよりボランチやってる時の方が評価高い
ボランチと言うよりボランチとトップ下の中間ポジションであるセントラルと言った方が正しいかも

 

9 :2017/03/03(金) 17:08:07.07

ツートップはないから、トップ下ないし、ボランチの位置からでも大迫ならパス出せるからな
とにかくモデストにさえパスだせりゃなんとか、ってチームだし

 

13 :2017/03/03(金) 17:20:37.63

勝てる見込みが1%もない
そのくらい今のケルンはひどい試合をしてる

 

14 :2017/03/03(金) 17:22:32.37

2トップで出場した試合(kicker採点)
第2節 3.0 ★1A
第3節 2.5
第4節 2.5 ★1G
第5節 2.5 ★1G
第7節 2.0 ★2A
第10節 4.0
第11節 4.5
第12節 2.5
第18節 1.0 ★2G1A
第19節 3.5
第21節 2.5 ★1A
第22節 2.5 ★1G

12試合5G5A Kicker採点12試合平均 2.75

その他のポジション(トップ下,ウィング,SH)
9試合0G0A、採点平均 3.39

どう考えても最前線にいるのが適正

 

17 :2017/03/03(金) 17:28:01.21

>>5
ボランチでの方が評価高いって言うけど今季ボランチやったのなんてせいぜい合わせて100分程度だろ

 

18 :2017/03/03(金) 17:29:34.92

大迫はなんとかFWで使ってもらいたいなー
次点で右サイドハーフ
まあ、ボランチでも試合に出れればマシだけど

 

20 :2017/03/03(金) 17:30:50.08

大迫がボランチやらされたのってあくまで本職ボランチが控え含めて負傷なりで全滅した時くらいだってことがあまり理解されてない

 

21 :2017/03/03(金) 17:36:26.47

5-2-1-2のトップ下か2トップだと思う。
へーガーもレーマンも出場できそうなのにボランチはないでしょ。

 

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488527491/