浦和FWオナイウ阿道、抜群身体能力で輝く“黄金のシャドー”【170224】

1 :2017/02/24(金) 11:32:36.03

 巨大戦力の中でも金色に輝くモヒカン頭はひときわ目立つ。J2千葉から「青田買い」された期待の新戦力、FWオナイウ阿道は連日、1時間以上の居残り練習も当たり前。「チームやペトロヴィッチ監督の求めることを理解して、プラス自分の特徴を出せれば」とチャレンジの日々を過ごしている。

 浦和の特徴的な3―4―2―1布陣でもシンボリックな“シャドー”が主戦場だ。前線3人の連係、距離感、クロスに入る動きなどを高めている。前線で張った際の体の強さ、滞空時間の長い跳躍力には定評もある。さらに進化するには「慌てず、プレーに余裕を持てれば体の強さを出せると思う」と話す。

 昨季はJ2千葉で23戦6得点。ただ途中出場も多く出場時間(543分)に対する得点率が際立っていた。分厚い戦力を誇る浦和の練習に加わって約1カ月半。「体の部分では、苦しくてここが足りない、というのは感じない」と言う。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つハーフ。潜在能力はトップクラスだ。

 性格的にも“いじられ役”であっという間に溶け込んだ。埼玉出身で縁もある。昨年のリオ五輪でもバックアップメンバーに登録された有望株は21日のACL初戦の敵地ウェスタンシドニー戦(4―0)でも早速、ベンチ入り。「浦和からのオファーは光栄だった。ここで成長したい」。ピッチ上で金色に輝く日もそう遠くはない。(牧野 真治)

 ▼オナイウ阿道(おないう・あど)95年(平7)11月8日、埼玉県児玉郡出身の21歳。ナイジェリア人の父と日本人の母との間に生まれ、小学2年でサッカーを始める。正智深谷高から14年にJ2千葉入り。昨年はリオ五輪アジア最終予選の代表に選ばれ、アジア制覇に貢献。五輪ではバックアップメンバーだった。J2通算62戦10得点。利き足は右。1メートル80、74キロ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000077-spnannex-socc

 

6 :2017/02/24(金) 11:47:24.09

体型は日本人顔は黒人。
スマートさは無いが武骨で力強いプレーは日本人好みだろう。
今の代表の更新が進めば必ず出てくる逸材でしょうね。

 

7 :2017/02/24(金) 11:47:39.83

千葉でも代表でもパッとしなかったですやん

 

8 :2017/02/24(金) 11:49:41.32

こいつが活躍したの見たことねぇから、何で獲ったのかちょっと謎だった。

 

9 :2017/02/24(金) 11:54:46.93

実はよく見ればハンサム

 

10 :2017/02/24(金) 11:59:32.83

槙野に顔が濃いとか言われてたけど、槙野、それはお前だろって思った

 

11 :2017/02/24(金) 12:13:28.43

滞空時間が毎回おかしい

 

13 :2017/02/24(金) 12:25:20.24

嫌いではないけど余りに技術が低すぎる
後イメージほど身体能力高くない

 

15 :2017/02/24(金) 12:29:48.85

あれ?こいつってどっちかというとポストタイプじゃなかったっけ

 

16 :2017/02/24(金) 13:06:20.38

浦和で出られるとは思えないが

 

19 :2017/02/24(金) 13:46:14.85

オナイウ、ダメじゃね?と思ってると凄いの決めたりするイメージ

 

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487903556/