「小川リーグで使わないかな、一時的な外人より将来性があって早く育てて欲しい」【161126】

18 :2016/11/26(土) 18:30:45.49

小川リーグで使わないかな、一時的な外人より将来性があって早く育てて欲しい
使わないなら、レンタル出せば良いのに、飼い殺しはやだなぁ
名波は自分より代表で活躍されるのが嫌なのかw

 

20 :2016/11/26(土) 18:38:39.61

飼い殺しは嫌だー

 

23 :2016/11/26(土) 18:44:34.76

終盤ベンチ入ってたし使う気はあると思うけどね。

 

25 :2016/11/26(土) 18:48:59.48

残留さえ早めに決まってたら小川の出番もあっただろうけどな
来期はチャンス与えて欲しいもんだ

 

27 :2016/11/26(土) 18:53:45.38

小川育てろっていう人は代表に出さないつもりなのかな
来シーズン前半も使うのは難しいのに
シーズン前半で勝ち点稼がなきゃ若手試すのも無理だよ、今シーズンがそうだったように

 

29 :2016/11/26(土) 18:59:47.38

>>27
だな、それにウチは絶対に失点をするし、育てるって言ったって心中覚悟とは違うわけで。

 

31 :2016/11/26(土) 19:16:30.97

残留争い常連なのを何とかしないと気軽に若手試すことなんて出来ないよな
大貴みたいに評価上げて自力でスタメン勝ち取るくらいじゃないと難しい
補強後は難しいかもしれんけど、航基もスーパーサブ的な役割ぐらい勝ち取って欲しいな

 

32 :2016/11/26(土) 19:20:16.34

リーグじゃなくて代表で鍛える方針でアジア大会成功したんで
世界大会に向けてその方向を強めるだろう
来年は始動前から代表に駆り出されて世界大会が終わる初夏までは
ほとんどうちにいないんじゃないかな、航基は

 

34 :2016/11/26(土) 19:29:38.70

2017年5月20日から開幕
終わるまではほとんど代表でしょうね
代表活動100日計画とかあるみたいだし

 

37 :2016/11/26(土) 19:52:51.18

代表で育てるって、ジュビロで試合出ないで代表で活躍したらすぐ、浦和とか海外行くぞ
ジュビロに恩はないわけだし
それでいいのか?

 

38 :2016/11/26(土) 19:55:37.24

レンタルだせと言っててその発言はいかがかと

 

40 :2016/11/26(土) 20:28:19.29

>>37
代表で育てるってのはうちの方針じゃなくて
日本サッカー協会の方針だから
基本うちに拒否権はない

 

39 :2016/11/26(土) 20:06:45.16

詳しくはわからないんだが、東京五輪世代はクラブよりも代表優先らしいけど、柏の中山は何故代表優先じゃなくてリーグ戦出ているの?

 

41 :2016/11/26(土) 20:29:37.61

>>39
普通にチームで主力だからじゃないの?

 

42 :2016/11/26(土) 20:52:19.68

ただヒゲ監督も、もちろん愛情と期待あっての厳しい言葉だろうけど
「典型的な(高校生サッカーの)王様タイプ。今のままではたぶん(Jリーグでは)難しい
正直、今のUのレベルは高くないから通用してるという側面もある」とかなり手厳しい評価あるし
ヒゲの小川へも評価も正しい部分があるかも

 

47 :2016/11/26(土) 22:57:28.03

>>42
航基については名波も似たような事言ってたから、
リーグ戦出番無かったのも仕方無いのかもね
まあこれからに期待だな

 

45 :2016/11/26(土) 21:50:24.45

小川はカップ戦で結果を出さないと何ともだな
2年目くらいから徐々にJ1に慣れるだろう、大南も

 

66 :2016/11/27(日) 01:27:16.29

こんなのあった。

ストライカーは5年待て。大迫勇也のブレイクに見る、FWが大成するまでに必要な“熟成期間”
http://www.legendsstadium.com/column/02/75/

高校サッカー選手権の京都府予選決勝を観に行ってきた。終わった後でライター仲間たちと夕食を共にしていると(適当に入った京料理店は安くて美味しかった)、当然ながらちょうど観てきたばかりの京都橘高校FW岩崎悠人の話になる。来季の京都加入が内定している、U-19日本代表のストライカーである。果たして、Jリーグでどこまでやれるのか――。

が、この話自体は大して膨らまなかった。一人のライターが唐突に切り出したからだ。

「前に川端が言ってたよな。『FWは時間が掛かるものだから。まだ待て』って。この前、大迫勇也を観ていて『あれ? これか? こういうことか?』と思ったのだけれど、でも何でだ?」

そう言えば、そんな話を以前にしていた。「大迫はあんなに凄かったのに、もうダメなのか」みたいな彼の論に対して、自分がそう言って反論したのだった。「まあ、待て。観てろ。FWはそういうものだから」と。

根拠は何かと言うと、これはもう統計である。データだ。我々はなんとなく漠然と「FWは才能勝負。DFは経験勝負。よってDFは時間が掛かるけれど、FWは若くして出てくる」というイメージを持ちがちだ。ただ、現実のデータはこうした傾向を否定する。才能あふれる選手であっても、日本人FWはブレイクスルーまでにどうも時間が掛かるのだ。具体的に言えば、ズバリ「5年」である。

このロジックを証明するのは別に難しくない。日本を代表するストライカーたちの顔を順繰りに思い出すだけでいい。

たとえば、佐藤寿人。彼がブレイクしたのは市原(現・千葉)を離れて、仙台に辿り着いた高卒4年目のシーズン途中。初めてシーズン二桁得点を記録したのは高卒5年目のことである。

たとえば、岡崎慎司。彼は清水で高卒4年目のシーズン、初めての二桁得点を記録。そこからの栄達については説明するまでもないだろう。

たとえば、前田遼一。磐田でコンスタントな出場機会を得るようになったのは高卒4年目のシーズンから。二桁得点を初めて記録したのは高卒6年目のシーズンだった。

豊田、玉田、興梠、柿谷。そして大迫。5年を目処に覚醒するFW達

たとえば、豊田陽平。彼もまた、高卒で加入した名古屋を離れた山形でブレイク。初めての二桁得点は高卒5年目のことである。

たとえば、玉田圭司。彼も初めての二桁得点は高卒5年目のシーズンだった。そこから一気に日本代表まで駆け上がっていったのだが、3年目までは無得点である。

たとえば、興梠慎三。彼は3年目から出場機会を伸ばしているが、ストライカーとして目覚めて二桁得点を記録することになるのは、やはり5年目のシーズンである。

たとえば、李忠成。彼は高卒4年目(柏に移って3年目)で初めての二桁得点を記録(ギリギリ10得点だが)。

たとえば、柿谷曜一朗。彼は自身をストライカーと呼ばれたがらないかもしれないが、高卒6年目(プロ8年目)で初めて記録した二桁得点は、まさに点取り屋としての目覚めだった。

そして、大迫勇也。鹿島で二桁得点を記録するのは高卒5年目のこと。いずれも高校時代から抜きん出た才覚を示していたストライカーたちだが、リーグを代表するストライカーへとブレイクするまでに5年程度を要している。

もちろん、大久保嘉人のような稀有な怪物もいる(2年目で二桁得点)のだが、彼のような選手は本当に稀少例だ。様々な巡り合わせもある中で、ストライカーとして信頼して起用され、そして結果で応えることができるようになるまで、しばしば時間は掛かるものである。

ネクストブレイクFWは誰だ?

他のポジション、例えばGKは逆に早めに活躍する選手こそ大成する傾向があるが、FWは明らかに違う。どれほど才能ある選手であっても、ストライカーは5年我慢して育てる覚悟を持たねばならない。それが個人的な持論である。

そういう目で今季のJ2得点ランキングを眺めていくと、面白い発見がある。ランク8位の杉本健勇が14得点を記録し、初めての二桁得点となった。彼は高卒6年目。遅れて花開いた印象を持たれるだろうが、ストライカーとしては「あるある」なタイミングである。

長崎で17得点を叩きだした5位・永井龍は高卒7年目。遅いと言えば遅いのだが、ストライカーは時間が掛かるものなのだ。これはもう厳然たる事実で、見守る側もそういう目を持って結論を急がないほうがいい。そう言えば、ランク3位の大前元紀が初めて二桁得点を記録したのも高卒5年目だった。

来季、プロの舞台に挑む岩崎がどうなるかはもちろん分からないし、一足先にプロ入りしたU-19代表で2トップを組む小川航基も1年目の今年は散々な数字しか残せていない。ただ、彼ら二人のストライカーの未来を、1年や2年で占うのは待ってほしい。偉大な先達たちも、ブレイクしたのは5年目以降だったのだから。(文・川端暁彦)

 

67 :2016/11/27(日) 01:30:03.60

ワインかよ

 

68 :2016/11/27(日) 01:43:38.25

前田って大成するのにどれ位かかったの?

 

69 :2016/11/27(日) 01:46:43.90

>>68
4年目からかな

 

70 :2016/11/27(日) 01:55:05.66

>>68
そのリンク先に前田の話も書いてある。
おれらは「前田は遅咲き」ってイメージもってるけど、(おそらく高原との比較のせい)
他の日本を代表するFWもみんな同じだったんだな。

 

71 :2016/11/27(日) 01:56:50.65

前田は土砂降りの桜戦でのハットトリックから
化けたなーと思った

 

72 :2016/11/27(日) 02:02:52.75

高卒3年目に試合で削られて大怪我があったからなあ。
2年目から徐々に出て点決めてた。
2年目のチャンピオンシップにも出てた。あの小笠原のFKの壁にいた。

 

73 :2016/11/27(日) 05:08:32.38

藤田の代わりに前田をトップ下に置いては視野が狭いんだから向いてないみたいな批判を受けていた気がする
ドリブラーのまま成長してたらそれはそれで面白い選手になったろうな

 

74 :2016/11/27(日) 08:08:22.20

高原は新人の頃からギラギラしていたけど一緒にやっていたメンバーが超一級品だったから成長が早かったのかな
個人的にはボカから帰ってきた高原のプレースタイルが好きだった

 

http://ux.nu/ZuznQ