レヴァークーゼン、マインツMFバウムガルトリンガーの獲得を画策か【160517】

2017年4月6日

1 :2016/05/17(火) 18:59:22.34

 レヴァークーゼンは、FW武藤嘉紀が所属するマインツのオーストリア代表MFユリアン・バウムガルトリンガーの獲得へと動いているようだ。ドイツ誌『kicker』日本語版が17日に報じた。

 今シーズン、センターバックのトルコ人DFエメル・トプラクや攻撃的MFの同国代表ハカン・チャルハノールを、ボランチとして起用する事態にも陥ったレヴァークーゼン。その経験から、ボランチを務めるバウムガルトリンガーの獲得を狙っているという。

 マインツとバウムガルトリンガーとの契約は2019年までとなっているものの、契約には400万ユーロ(約5億円)で移籍可能となる例外条項が含まれている。

 空中戦に強く、フィジカル面でも非常に長けた戦略家の獲得は、来シーズンもチャンピオンズリーグに臨むレヴァークーゼンの選手層にさらに厚みを持たせてくれることだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160517-00443886-soccerk-socc

 

4 :2016/05/17(火) 19:03:05.33

マインツの主将じゃん

 

6 :2016/05/17(火) 19:16:24.15

あの中盤の底で忙しなく動いてるモジャ毛か

 

7 :2016/05/17(火) 19:19:48.89

オーストリア代表だとアラバとダブルボランチでスタメンだな

 

10 :2016/05/17(火) 19:50:51.64

厨二っぽくてかっこいい名前

 

13 :2016/05/17(火) 20:45:52.27

ドイツ語圏でもオーストリア名前ってドイツと違う、らしさが有るよね
上手く説明出来ないけど

 

8 :2016/05/17(火) 19:23:34.51

イボーラでも獲っとけ

 

http://ux.nu/vM670