名古屋・和泉竜司、“小川2世”貪欲に攻撃的にリオへ【160221】

2017年4月5日

1 :2016/02/21(日) 15:27:23.49

 「スマートでインテリジェンスにあふれ、テクニカルであり、組織で共感するサッカー」。今季から指揮を執る小倉監督の掲げるサッカースタイルだが、その具現者になる可能性を秘めた選手がいる。和泉竜司。今季、明大から加入したリオデジャネイロ五輪世代の攻撃的MFだ。

 11年度の全国高校選手権決勝の四日市中央工戦では2得点を挙げ、市船橋の優勝に貢献した。その後は明大へ進学。名古屋で与えられた背番号は「29」。それら全てが現在チームで背番号10を背負うMF小川と同じ経歴。小川は2年目に2桁得点2桁アシストで新人王(現ベストヤングプレーヤー賞)に輝いたが、和泉は「1年目からチームを勝たせる選手になっていきたい」と先輩超えを誓う。

 スタイルとしては1メートル99の長身FWシモビッチや50メートル5秒8の日本代表FW永井の近くに常に顔を出し、個々の特性を生かすことを心掛ける。大学2年時からトップ下を任され「周囲との距離感を意識してプレーするようになった。判断スピードを上げつつ、1手、2手先を考えてプレーするようになった」と振り返る。そして「自分が生きるためにも、その部分は大事」と強調。個性派集団をつなぐ“潤滑油”の役割を担うつもりだ。

 13年10月には日本協会の霜田技術委員長が指揮を執るU―20日本代表の一員として東アジア大会に出場。14年に右足首を手術し、その後は日の丸の舞台から遠ざかっているが「当然、入りたい」とリオ五輪を諦めていない。先輩・小川も「1年目から結構やると思う」と太鼓判。スマートな容姿に似つかわしくない貪欲な姿勢で、レギュラー獲り、五輪出場を追い求める。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00000101-spnannex-socc

 

3 :2016/02/21(日) 15:42:09.49

小川2世って小川自身が代表に全く縁がないのにそれの2世じゃどうしようもないじゃん

 

4 :2016/02/21(日) 15:48:16.99

小川は一回くらい代表に呼ばれた気がするが
まあ2年目に確変起こしただけで、後は何もしてない選手だからなあ

 

7 :2016/02/21(日) 15:57:59.46

>>3
別に代表に選ばれることがゴールじゃないからな
活躍してすぐに海外引き抜かれるより
地味でも良いから長くクラブで頑張って貢献してくれるのがベストだな

 

6 :2016/02/21(日) 15:55:14.26

おいおい小川二世はイソムラサンだろう。
三世だ。

 

9 :2016/02/21(日) 16:05:07.04

小川2世て。女優と付き合えるって事かな

 

11 :2016/02/21(日) 16:08:14.64

三重を裏切った男
浅野と和泉なぜ差が付いたのか?慢心出身校の違い

 

18 :2016/02/21(日) 23:24:15.96

>>11
当時の四中工のキャプテンの事といいドラマチックな試合だったな。
そして浅野がここまでの選手に育った。
お互い切磋琢磨して欲しい

 

http://ux.nu/pBo7A