ハードワークでは彼らに勝てない!?プレミアリーグで最も走っている男たちTOP10【160213】

2017年4月5日

1 :2016/02/13(土) 00:00:38.80

走ることが1つのテーマに

今季のプレミアリーグは、ハードワークにスポットが当たるシーズンとなっている。選手層ではビッグクラブに劣るレスター・シティがチーム全員のハードワークを武器に優勝争いをリードし、ユルゲン・クロップが就任したリヴァプールも走りすぎなのではと心配になるほどアグレッシブだ。英『Sky Sport』も走ることの重要性を再認識したようで、1試合あたりの平均走行距離から今季最もハードワークしている選手TOP10を作成した。

10位: アーロン・ラムジー(アーセナル) 11・21km

9位: ジェームズ・ウォード=プラウズ(サウサンプトン) 11・23km

8位: ジャック・コーク(スウォンジー) 11・32km

7位: エリック・ラメラ(トッテナム) 11・36km

6位: ジェームス・マクレーン(WBA) 11・42km

5位: アダム・ララーナ(リヴァプール) 11・51km

4位: クリスティアン・エリクセン(トッテナム) 11・55km

3位: ジェイムズ・ミルナー(リヴァプール ) 11・82km

2位: デル・アリ(トッテナム) 11・86km

1位: ダン・ゴスリング(ボーンマス) 11・92km

こうして見ると、リヴァプールとトッテナムの選手が5人もランクインしている。マウリシオ・ポチェッティーノ率いるトッテナムも前線から激しくプレスをかけるスタイルを志向しており、ラメラやエリクセンら前線の選手がよく走っていることが分かる。FWハリー・ケインも11位にランクインしており、走ることにおいてはリヴァプールとトッテナムが1歩上を行っていると言えそうだ。岡崎慎司らの奮闘が目立つレスターから1人も入らなかったのは意外な気もするが、彼らの終盤まで足を止めないハードワークも相当のものだ。

リヴァプールは頑張りが結果に反映されていない部分もあるが、走ることを得意とするトッテナムが2位に食い込んでいるように、やはり今季のプレミアリーグはハードワークが1つのテーマとなっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010024-theworld-socc

 

10 :2016/02/13(土) 00:09:36.26

ラメラ意外だわ

 

11 :2016/02/13(土) 00:12:23.94

ラメラは天才肌タイプの地蔵と思わせてよく走るんだよね

 

20 :2016/02/13(土) 00:38:34.28

トッテナムやばいな

 

21 :2016/02/13(土) 00:47:04.40

スパーズは若いチームだしね
ラメラの前線からの守備は好感持てるよ

 

26 :2016/02/13(土) 03:06:54.90

ラメラは運動量もだがタックルとか守備全般の技術がかなり向上したな
最初に来た頃から比べると

 

23 :2016/02/13(土) 01:12:24.99

ララーナ頑張ってる感あるが致命的に下手くそだ

 

2 :2016/02/13(土) 00:01:20.35

やっぱミルナー凄いなー

 

3 :2016/02/13(土) 00:02:10.19

走っても無駄なことが証明されてるな

 

6 :2016/02/13(土) 00:05:45.82

献身的に走るのはいいんだが無駄走りはあかん
レスターはいいがクロップリパポはどうなのやら

 

12 :2016/02/13(土) 00:12:24.66

ミルナーは正直無駄が多すぎる、これぞまさに脳筋ってプレー
運動量あるから誤魔化し効いてるだけ、
もっと頭を使って効率よくやってほしいけどイギリス人にそれを求めるのは酷かな
フィルミーノの効率のいいプレスは素晴らしいぞ

エリクセンは地蔵だったのに変わったね
ポチェのお陰やな

 

9 :2016/02/13(土) 00:08:12.95

レスターは基本引いて守ってる時間長いから距離は出ないだろうが
ロングスプリント回数ならダントツだろうな

 

16 :2016/02/13(土) 00:24:04.43

レスターは走ってないわ

もともとドン引きで後ろは走らないからな

前も走ってるようで距離が長いからそう見えるだけ

弱者の戦術の完成系

 

http://ux.nu/aegTx