「典型的なシンジ・オカザキゴールだった」 マインツMFが自身のゴールを振り返る【151109】

2017年4月4日

1 :2015/11/09(月) 19:14:01.11

マインツには、まだ岡崎慎司がいた? 少なくとも、かつてのエースが残した影響は今も残っている。マインツMFパブロ・デ・ブラシスは、自身のゴールが岡崎のようだったと振り返っている。

マインツは7日のブンデスリーガ第12節でヴォルフスブルクと対戦し、2−0で勝利を収めた。先制点が決まったのは32分。縦パスを受けたFW武藤嘉紀が鋭く反転して左サイドに展開すると、MFジャイロが抜け出してクロス。このボールは前に出た相手GKディエゴ・ベナーリオに触られるも、コースが変わったボールにファーのデ・ブラシスが反応して足を止め、左足で流し込んだ。

これはデ・ブラシスにとって、今季2点目。自身の得点を「典型的なシンジ オカザキ・ゴールだった」と振り返り、「9番がいるべき位置に僕がいたんだ」と語った。美しいゴールではなかったことを認めつつ、「大事なのは勝ち点3を獲得したこと」と続けている。

デ・ブラシスは試合後、ファンに呼ばれてスタンドへ行き、ともにチャントを歌う“羽目”になった。母国アルゼンチンでは「ファンとは距離を置くんだ。フェンスにのぼると、たちまち彼らに裸にされてしまうからね」と苦笑い。それでも、マインツファンの要望に応じている。

27歳のデ・ブラシスは2014年夏にマインツの一員となり、今年夏にレスター・シティへ移籍した岡崎とは1シーズンをともに戦った。岡崎のゴールへの執着心は、今もマインツに根付いているのかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-00000021-goal-socc

 

2 :2015/11/09(月) 19:15:39.44

>美しいゴールではなかったことを認めつつ、

これが岡崎ゴール

 

15 :2015/11/09(月) 19:34:54.41

美しくないイコール岡崎

 

3 :2015/11/09(月) 19:16:49.05

これはオカザキに対する誉め言葉

 

7 :2015/11/09(月) 19:20:21.70

>>3
リスペクトに見せかけて
現状を比較させるための巧妙な戦術

ところで武藤って結構感情むき出しで
叫んでたりするんだけど
昔からそうなの?
もっとひ弱で大人しいイメージだったからボックリしてる

 

13 :2015/11/09(月) 19:24:29.48

>>7
オレもベックリしたわw

 

5 :2015/11/09(月) 19:19:11.16

岡崎も武藤もごっつあんだと馬鹿にされてるだけだな

 

6 :2015/11/09(月) 19:20:06.48

ごっつぁんゴール=オカザキゴール

 

10 :2015/11/09(月) 19:22:05.41

>>5
ごっつあん=バカにされる対象と思っている時点でお前さんがバカ。
大事なことが何かとは、デブラシス自身が語ってるだろ

 

14 :2015/11/09(月) 19:26:35.43

インザーギとか武田とかなんでそこにいるのかというとこにいて得点してた

みんな馬鹿にするけど、ある意味、未来が見えてる優秀な人。

投資なんかと同じ才能だと思うなぁ。

 

http://ux.nu/yDxaB

 
ハイライト : マインツ 2-0 ヴォルフスブルク
http://bit.ly/1GVidYi
[BallBall:2015/11/08/0236 (GMT+09:00)]